お知らせ

2018年1月23日 お知らせ

【横浜の銭湯に能登人の足跡】1月22日北國新聞に取り上げられました。

1月22日の北國新聞朝刊の1面に大きく取り上げられた記事です。
「横浜の銭湯に能登人の足跡」
大正や昭和初期に横浜の銭湯経営で成功した人たちの多くが、鹿島郡(現七尾市、中能登町)出身者だったことが調査で確認されたとあります。
また、のれんを守る人は健在で、能登の銭湯人脈は今も生きている!と、横浜市港北区で銭湯「太平館」を営む旧富来町出身の谷口さん(84)が紹介されています。

横浜開港資料館では、31日から企画展【銭湯と横浜「ゆ」をめぐる人びと】があり、能登出身の銭湯経営者の群像を写真屋資料を交えて紹介されるそうです。
【銭湯と横浜】の詳細は
http://www.kaikou.city.yokohama.jp/news/next-event.html